「ブルーベース=色白肌」は誤解

MEIBI

最近よく「ブルーベース=色白ですか?」といったご質問をいただきます。

コスメの某クチコミサイトなどでは、「色白ブルべ」って単語を頻繁にみかけるので、それが理由かなあと思います 😯

(私もクチコミサイト大好き)

サイト内では青白くて儚げなイメージで通っているワードのようです。可憐な感じ?

ですが実際は、

ブルベでも濃いトーンの肌の人はいっぱいいるよ!
イエベの色白もたくさんいるよ!

予想するには・・・

ブルーベース ⇒ 青そうだ ⇒ 青いってことは不健康そうだ ⇒ 青白いんだ!!

こんな連想がされているに違いない・・・!(私の妄想)

ちなみに、色白でブルーベースの肌だと、ピンクっぽい肌を私は最初に連想します。

 

話は逸れますが、無料の自己診断で出てくる「黄み肌・赤み肌」にまつわる質問も、比較の問題なので1人で考えるのは難しいですよね。

この質問は、友達と5.6人で集まって比較し合うと、精度があがるかもしれません 🙂

あと、定番で出てくる「すっぴんの状態で着たとき、グレーとキャメルどちらが顔色が良いか?」って質問。

自分の好みが入ってくるので、意外に答えづらい質問かと思うんですがどうでしょう。

これはドレープを当てると明確にわかります!

ご参考までにぜひ✨

※ファンデの色診断と、ドレープを使ったパーソナルカラー診断は全くの別モノです。

 


 
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